千代田工業株式会社

 

 

千代田工業 企業情報

 

千代田工業 沿革

 

昭和30年 2月 3日


有限会社千代田製作所創立
取締役社長 山木 文彦
荒川鈑金工業と取引開始

昭和31年   3

ビジョンスクータの部品受注

昭和34年   3

笠寺工場を開設(214坪)

昭和35年   7

笠寺工場の隣接地160坪購入
本社・工場を移転

昭和36年   8

千代田工業株式会社と改称

昭和44年   2

大府市に200坪の工場を新築大府工場を創業

昭和45年   8

3年来研究開発を進めてきたパンタグラフ式
ジャッキをギャランタクシー車に搭載する

昭和48年   5

大府工場を増設し400坪とし、本社を移転する

昭和50年   1

社是「生」を制定

昭和55年   1

かんばん方式の導入(トヨタ生産方式導入)

昭和57年   2

シートアジャスタハンドル受注

昭和59年   8

マークUリヤヘッドレスト受注

平成 4年   7

東浦工場開設(平成14年閉鎖)

平成12年   8

工場(190坪)増設

平成15年   3

環境ISO14001:2004を取得(本社)
品質ISO9001:2000を取得(本社)

平成16年   11

遠山工場を稼働

平成17年   2

50周年を迎える

平成21年   12

品質ISO9001:2008を取得(本社)

平成22年   2

55周年を迎える

平成24年   8

豊明工場開設

平成24年  12

品質ISO9001:2008を認証拡大(遠山・豊明)

 

 

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